12年ぶりに全員集合!伝説のコミックバンド「ザ・ドリフターズ」

Pocket

超大人気コミックバンド「ザ・ドリフターズ」。

日本で知らない人はいないと言っても過言ではないでしょう。

そんなザ・ドリフターズ、通称ドリフが、

フジテレビ「志村けんのだいじょぶだぁドリフみんな大集合スペシャル」にて

2017年3月15日(水)19時00分~20時54分

12年ぶりの”全員集合”を果たします。

今回はドリフの歴史について調べてみました。

初代リーダーは岸辺清

ザ・ドリフターズ初代リーダーは元東京ウエスタンボーイスの岸辺清。

当時は「サンズ・オブ・ドリフターズ」というバンドでした。

このころはメンバーの移籍が激しく、米軍キャンプでの演奏が主な仕事でした。

桜井輝夫がリーダーに

桜井輝夫はクレイジーキャッツのような音楽ギャグができるグループを目指していました。もともとドリフはお笑いとは無縁の正統派バンドでしたが、桜井輝夫がリーダーになってからは、コミックの要素を取り入れるようになりました。

ザ・ドリフターズとしてのメンバー

いかりや長介(ベース)

加藤茶(ドラムス・ボーカル)

高木ブー(リードギター・キーボード)

仲本工事(リズムギター・ボーカル)

志村けん(ギター)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする